2012年08月29日

8月も終わりに近づいて・・・

 8月も残りわずかとなりました。日暮れも早くなって来て・・・、青空の巻雲に秋の気配を感じたいけれど、それにしても連日の暑さ・・・。月刊のミニコミ誌「通信」が本日納品され,明日には発送作業です。1ヶ月、あれこれと追われている間に終わっている、その繰り返しです。

 それにしても、暑い日々が続いて,まるで,鉄板の上で焼かれるような・・・そんな気配も真昼の戸外では感じたこの夏。そんな猛暑続きの日々でしたが、でも、原発を再稼働させなくても、何とかなる・・ってことが証明されました。これは、大きな実績です。無理矢理再稼働した大飯原発も、夏場の電力需給では余力があったとバレちゃいました。ホント、電力会社ってそんなすぐバレる嘘を言う・・,これってマイナスイメージがさらに・・・ドンドン積み重なるって感じだろうに?

 ともかく、国民はもう原発はいらない・・・と、頼るにはあまりに危険だと身にしみている。目先の利益に目がくらんで・・、いまだに原発推進って連中には、原発よりこっちの方が安全で儲かるよ・・・って,しゃくだけど教えてやるかなぁ??

 いったん、書き終えて、ちょっと、訂正と思ったら、あれよあれよ・・・と消えていく文章。結局,書き直したら,最初のものと微妙に違うような・・・・。まあ、つまりは,暑い夏も頑張って乗り越えて,脱原発・・・ってことですが・・・。

 政治家といえるのかどうか?まあ、些末なことで騒ぐ連中と,それをもてはやすマスコミにはだまされないように・・・くれぐれも気をつけましょう。

 
 
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2012年08月26日

休日ドライブつれづれ

 通信を入稿し、気分的に一段落・・・となった週末、土曜日、予定は葛飾区郷土と天文の博物館の特別企画展を見に行くはずが、なぜか午前中にバタバタしていたので、うっかりして午後車をスタートさせた時には、方向が違っていた。結局、なにがなんやら・・・布佐から茨城県に向かい・・つくばに向かうかと思うところから、方向転換し、利根町、長豊橋、成田へと結局、なじみのルートへたどったのでした。
 
 というわけで、本日は、昨日のうっかりのリベンジと、葛飾区郷土と天文の博物館へ向かったけれど、夏休み最後の日曜だったからか?博物館の駐車場が満車・・・・で、他に駐車するスペースもなく、残念、諦めてたのでした。都内といっても、葛飾区ですが・・・やっぱり都内ということで、一方通行だったり、思うようにはならなくて・・・・、結局、亀有から越谷に向けて走り・・・なんだかんだで、国道4号に出て、しかし、なぜか宝珠花橋にたどりつけず、迷って,関宿橋へ至り・・・・そこから、帰途につくという大ルートを走ることになりました。

 なにしろ、カーナビがないので、「ここはどこ?」と迷いつつ,でも「へ〜〜〜、ここに出た』ってある意味、クイズのような走りを楽しめるのはまんざら嫌いでもないです。

 それにしても、もう8月末にもかかわらず、夏真っ盛りのような暑さには、ほとほと参っています。もう、そろそろ季節の交代をお願いしたいけれど??お願いくらいでは、無理なのかなぁ??

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2012年08月24日

猛暑はいつまで?

 8月も終わりが近づいているのに、連日猛暑続きです。外に出ると,まるで,オーブンの中を歩いているような熱気に・・・ヒートアイランドだか?地球温暖化だか・・・否応無しに実感します。なんでも太平洋高気圧が力を持って居座っているから・・・この暑さとか?それでも、電力不足にならないってことは、節電効果偉大です。原発なしで大丈夫と証明しているのに・・・、そういうことには見て見ぬ振りは許しませんぞ。

 まったく、経済界とか、日本の先頭にいるつもりのような・・・いわゆるお偉方の頭の中って・・・どういう構造??経済のためにはすべてを犠牲にして良いと思っているの?でも、だれもいなくなった地では、そもそも、財界人の大好きな経済が成り立ちませんけれど??福島の現状を見たら、経済のために原発再稼働・・・って、あり得ない・・・と思うのがふつうでは??まったく、こんな時代遅れが日本のトップにいて威張っていては、どう考えても、先進国ってありえないでしょうね。

 ともかく、通信9月号を入稿して,ホッと一息・・・って感じです。つれあいは、なぜか、あちこちから頼まれた講演で忙しそうで、その講演用パワーポイントづくりで、私もけっこう、あたふたでした。ついでに、つれあいは腰痛にもなったりして・・・、まあ年を取るとろくでもないことになります。

 我が家では、ネコだけが・・・、日中の暑さをどこかに上手に避難して・・・のんびり、けっこうな暮らしっぷりです。まあ、ネコさえ、厳しい状況になったら,世の中終わりかも??
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2012年08月21日

上流の川で生きもの探し

 毎年恒例、葛飾区郷土と天文の博物館主催、『江戸川野遊び道場』バスツアーでは、いつもの江戸川周辺とは違って上流の栃木県鹿沼市の大芦川へいざ・・・出発。博物館前を午前8時過ぎにバスはワクワクする親子を乗せて出発。お天気は今のところ快晴・・・.ですが、さて上流は如何?
 一応、注意事項のあれこれと、上流の川で見られる生きもののことなど,資料をもとに簡単な説明のあとは、刻々と変化するバスの車窓からの景色を楽しむ。順調に東北道を走り,佐野サービスエリアで休憩後、いよいよ目指す鹿沼市へ。ここ2日ほど、山間部への雷雨に寄る川の増水が心配でしたが,渡良瀬川、思川・・・どうやら心配したような増水はなさそう・・・。

 ということで、鹿沼インターを降り、目指すは鹿沼市の出会いの森総合公園。毎年にように出かけているが,川の様子が昨年と大きく違っているのにビックリ。5月の連休、特に5月3日の集中豪雨で、流木やら大量の石や土砂が流れて来て、すっかり、川の流れを変えてしまった・・・ようです。

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 ともかく、午前中は大芦川に流れ込む荒井川で生きもの探し。そろりそろりと川に足をいれると、その水の冷たさにまず、びっくり。透明な水が流れるその美しさも感動的。石がゴロゴロする川底なので、うっかりすると滑りやすいので要注意。手頃な石をひっくり返すと、そこには、トビケラの幼虫がいたり・・・、手網をあてがうと、運が良ければ・・・カジカをゲットすることも。さらに、サワガニ、毒針に要注意のアカザが入ることもある。カマツカ、ウグイ、オイカワなどの魚も川の状況を読んで、岸近く木陰のあたりをガサガサするとゲットできることも分かって来た。ミズカマキリを捕まえた親子もいて、午前中はあっという間に終わった。

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 昼食休憩後は、大芦川で水遊びを楽しむグループと、さらに生きもの探しに出かけるグループに分かれ、生きもの探し班は午前中とは別の小川へ。まず最初にであったのは,シマヘビ。上手に泳いでいるところを手網で捕まえる。観察後に放すと素早く隠れた。

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 その後は,小川をたどって、手網で魚を捕まえようとトライ。先生役のつれあいは、さすがにかなり良型のカマツカなど捕まえるが、たくさんの魚が見えるのに、実際に捕まえるのは至難の技。なにしろ、魚の方が遥かに素早く、上手く逃げていく・・。魚影は濃いが、ほとんど取り逃がして悔しい思い。まあ、当然とは言え、それだからこそ、なんとか捕獲できるとさらにうれしい。

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 もっともっと魚を追っかけたいけれど、帰りの時間もあるので、残念、あっという間に終了。荷物をまとめて、バスまでもどり、帰途についたのは,ほぼ3時近かった。帰りも、まずまず順調に走って、午後5時、無事、博物館まで帰還。

 子どもたちのみならず,お父さんも「楽しかった」って声が何よりも嬉しかったです。自然の中で遊ぶ楽しさを体験してほしいと始めた野遊び道場も16年、しかし、昨年3・11以降は、野遊び大丈夫なのか?と心配もしつつ、試行錯誤で続けている状態。子どもたちが自然の中で、思いっきり自由に楽しめることが当たり前であってほしいと・・・願う思いはさらに強まっています。
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2012年08月18日

酷暑にヘロヘロ?

 このところ、もう8月も後半になったのに・・・猛暑、酷暑続きで・・・もう参った・・・・って感じです。風もないと、室温36度超えになっている・・・。そこで、仕事は,正直、きついです・・・。まあ、能率は落ちるけれど・・・、ストップするわけにも行かず・・ここは、だましだまし・・・って感じで・・・何とか,やってきましたけれど・・・・・。

 今年の夏は、特に冊子の作成もなく・・・通常のミニコミ誌の発行だけなので、まあ、多少手抜き・・・っていうか?まだなんとか、手に負える範囲内かも??
 
 それにしても、不安定なお天気が続いているので、明日の葛飾区郷土と天文の博物館主催、『野遊び道場、 番外バスツアー』で出かける栃木県鹿沼市の大芦川の状態が気になります。例年通り、水遊びと川の生きもの探しが楽しめることを願っています。
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2012年08月13日

お盆休みも暑い!

 世間ではお盆休みのようですが、そもそも、休みと仕事があまり区別のつかない我が家では、ふつうに仕事です。通信9月号を準備中。まあ・・・通信の発行に関しては、時間とのかけひきもあるので、あまり休んで楽をすると後々大変だし・・ぼちぼち仕事をしていくのは賛成です。

 それにしても、やっとロンドン五輪が終わって・・・ヤレヤレです。確かに日本選手が頑張って,メダルも一杯とって、よく頑張ったということでしょうけれど、なんか、五輪一色・・・もう、感動の押し付け・・・のようなTV報道はうんざりだったかも?って、偏屈ですか?

 終わって、正直ヤレヤレ・・って気分もしないでもない・・・。しかも、この国民的興奮に乗じるように・・・・消費増税を決めちゃったり・・・,ホント、政治って悪質。なぜに、消費税反対なのか・よく、自らを振り返って考えなさい・・・と言いたい。

 つまり、これは、政治家、官僚への不信なんだと。どうせ、これまで、さんざん財政悪化に貢献し続けた組織が,急に心を入れ替えるわけもないので、増税しても、それは決して国民に還元されない・・・どころか、うやむやのブラックホール,つまり彼らの利権として配分されるだけ・・と思っているから・・・だとしたら、どれほど、信用がないか?これまでの所行を恥ずべきなんだけど?
 言うならば,公僕としての仕事をしていないって、ダメだしされている・・・ことですが、なんら反省はない連中に・・・、だからこそ反対なのだ・・・・と、だんだん怒りがつのりそう??言っても分からないだろうし・・・そうなると、思いっきり分からせる手段は・・・こっちもそれなりに・・・対抗できるだけのさらなる悪知恵を考えることになるのかなぁ??

 鶴見俊輔氏はどう戦っても負ける。『近代以降の世の中ではいつも敗北を味わう。ポケットの中の金をすべて出しても,小賢しい世界に押しのけられる。負け続ける』・・としても、負け方が問題・・・・つまり『「負けっぷり」を示してこそ、価値のある負けなのだ。鶴見はそれを敗北力と呼ぶ』・・・だからこそ、『敗戦力』を高めることをアピールされていたようだけど?最初から負けって、ちょっと悔しいかもなぁ・・・?

 
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2012年08月09日

野田市江川ビオトープのこと

  千葉県野田市と言ってピンと来る方はどのくらいいらっしゃるか?千葉県の北西に位置し、東に利根川、西に江戸川、南を利根運河で区切られた面積103.54平方キロの三角形の市、人口は16万人弱。主な産業は江戸時代から醤油醸造業が盛んで、現在もキッコーマンやキノエネの醤油企業が主。関宿地区も野田市に合併されたこともあって、さらに、農業も大きな産業であり、市のシンボル的な枝豆から、野菜、米など盛んに栽培されているところです。

 そんな野田市ですが、1999年頃、利根運河に隣接する江川、三ヶ尾地区に宅地開発計画があった。そもそも、利根運河とは、明治23年に、利根川から江戸川への舟運のショートカット、バイパスのために掘削された運河でしたが、陸送へと時代が変わっていくことによって、昭和18年に閉鎖され、その後国の管理下となって、注目されないうちに自然が目覚ましく回復し、自然の宝庫となっていた。このことに着目したつれあいは、1998〜9年、この利根運河の自然を50年後,100年後に残したいとアピールするために利根運河の自然を調査し、『歩いて見よう利根運河』を自費出版。

 それに共鳴した方々と『利根運河の生態系を守る会』を立ち上げたのが1999年10月。その頃すでに、江川,三ヶ尾地区に宅地開発計画が持ち上がり、会として最初に取り組むべき課題となったものの、行政とのつながりもなく、いったいどこから攻めるのか?正直、風車に攻め入るドンキホーテに見えました。

 しかし、この江川、三ヶ尾地区に、オオタカ、サシバが営巣,繁殖することを調査で明らかにし、それに基づき、里山ミュージアムとして保全すべきと市に提案するにいたる。運良くというか、この地域を開発しようとしていた開発業者が倒産したこともあって、その後、開発がどうにも立ち行かなくなり、市長は180度方針転換して、保全を決定することになります。
 開発前提で、減反地域となっていたところに、田んぼを復活させ,里山ビオトープを再生させるのは、行政としても手続き的に大変なことだったようですが、周辺の斜面林の保全も含めて、環境保全がしっかりと決定されるにいたったのは、ある意味、市長の力量であり、行政と市民が一体となった奇跡に近いことだったと思う。

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 「利根運河の生態系を守る会」としては、江川・三ヶ尾地区の保全や、利根運河の保全など当初願った以上に大きな,より確かな方向へ向かうようになったのは、正直嬉しい驚きでした。
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 というわけで、江川・三ヶ尾地区は『江川ビオトープ』として、復田作業が市民も交えて行われつつ,さらに、自然再生のシンボルとしてコウノトリの飼育まで始まろうとしている。つれいあも保全要請の段階では、まさかコウノトリまで想定していなかったけれど、市民に保全の象徴として分かりやすくアピールするには格好なのかもしれません。

darumagaeru.jpg田んぼのシンボル=トウキョウダルマガエル

 ともかく、この一連の方向転換、保全への精力的な取り組みが,野田市のイメージアップに多いに貢献している。国内からのみならず,海外からも注目される事例となっているとか。
 この成果を行政だけで独占することなく、市民と一体となった活動として位置づけているところなど、見習って欲しいと思う方も多いのではないでしょうか?

 つまり、時代の流れが開発から環境保全へむかっていることを、鋭く察知して、舵を切ったことは、単に地域の自然保全にとどまらない大きなインパクトを多方面に与える実例となった。
 さらに、この地は実は、かつて三ヶ尾沼であったところ。利根運河で掘削された土で沼を埋め立てたという地歴をもつ・・・。ここを宅地化していたら、東日本大震災の大きな被害があった可能性は高い。つまり、土地利用にあたって、安易に宅地化することは危険とあらためて伝えているようにも思える。

 時代の潮流を読み、自然を読むことから・・・得られるのは、思っても見ないほど大きな成果であると・・・、あらためて原発と今後のエネルギー政策に重ねあわせたくなる事例ではないでしょうか。
posted by norarikurari at 20:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 自然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月06日

8月もドタバタ・・・

 もう8月となって数日、でも、相変わらずのドタバタで・・・、この多忙を、どうしてくれよう??

 週明けの本日,午前中の激しい稲光にビックリして、ちょっと肝を冷やしましたが、それでも、一応、9月初めの講演用パワーポイントの作成に励みました、細かな作業に、肩は凝るし、目は疲れるし・・・、年を実感したって感じ・・・。

 広島への原爆投下から67年、人間はさっぱり進歩せず、広島、長崎に福島を加えて、核の悲劇を直視しない・・・ことは将来への大きな負債となると・・・なぜに分からないのでしょう?愚かで愛すべき人間・・・ってことも程度問題・・、こればかりは、愚かでいてはならない・・・と迫りたくなるけれど・・・相手は、のらりくらりと雲隠れの術?に長けている?

 うちのわずかな庭・・・まさにネコの額以下ですが、ぼさぼさになっているからか?コシアキトンボやシオカラトンボが訪ねて来る・・けれど,先日はオニヤンマまでやって来たとか・・・・ちょっとビックリ。残念ながら、細い流れがなくて・・・がっかりして去ったようですが・・・トンボもより良い環境を求めて苦労しているんだなぁ・・・・・とあらためて実感しました。

oniyanma09.jpg
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2012年08月02日

もう8月?

 2011年はのろのろと,実に時の歩みが遅い感じがしていましたが、2012年になって、昨年分を取り戻そうってことなのか?どんどん時の流れが速くなって・・・・、7月があっという間に過ぎてしまい、もう8月です。

 子どもの頃、7月中は夏休みをのんびり楽しむ気分でいられたけれど、8月になると、あっという間に夏の終わりに向かってスピードアップって感じがして怖かった・・・ような?今年も後半になり、このあと,一気に年末へ向かうのか?と不安になりそう?

 ともかく、年々、要領も悪くなって来るのか・・・・、仕事もひとつひとつ片付けることが精一杯となっています。別の作業を同時進行など到底無理・・・。それに、そのひとつの仕事を片付けるにも、さらに時間がかかるような気配?
 困ったものですが、まあ、これも年ということにして、だましだまし・・・なんとかやっていくしかなさそうです。
 
 ということで、ミニコミ誌の発送を何とか終え、さらにNewsletterと、トンボ会報を作成、これも発送が終わったので、これから8月に頼まれたつれあいの講演のパワーポイント作成です。特に凝った演出はなく、単にスライドに写真を添付したり,コメントを入れたりって程度ですが・・・・、それでも、けっこう気を使う作業となるので,この暑い時期に・・・なんて、つい文句も言いたくなったりします。

 本音は,8月は夏休みにして、のんびり昼寝していたいんですけれど??
posted by norarikurari at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする